バーチャル空間、奥行広がりを体験 VR新住宅提案

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「VR」によって、住宅の提案方法が変わります!


VR(バーチャルリアリティ)では、実際の世界と同じような感覚で、立体的な空間を疑似体験することができます。このVRを、住宅の提案に活用することで、今までの住宅提案の方法やお客様への伝わり方が大きく変わります。

 

 

B-MOS平面図からVRシステムへ連携

■B-MOSの「VR」 システム

B-MOSの「VR」システムは、家の外や室内(リビング、キッチン、寝室、和室)など、ひと部屋だけではなく、どこでも自分の見たいところを自由に歩き回ることができるので、生活動線を含め住まいを疑似体験することができます。

 

お客様の夢のマイホームを、モデルルームのように体験してもらうことができます。


「VR」を利用するポイント!

VRを使った住宅提案によって、いつでもどこでも臨場感のある疑似体験ができます。

未来のマイホームが、モデルハウスとなって目の前に現れます。

  • Point1
    臨場感のある疑似体験
    驚愕
  • Point2
    マイホームが目の前に
    感動
  • Point3
    モデルハウスが変わる
    変化

VRで変わる

 

 

 

臨場感のある疑似体験
臨場感と迫力のある空間を疑似体験

お客様への住まいの提案は図面やパースでの提案が一般的ですが、図面やパースでは、間取りや建物の雰囲気、色彩を知ることはできますが、実際の住まいを見たときの空間の広がりや奥行を感じることはできません。

しかし、VRを利用すれば、見た人が驚愕するような臨場感と迫力のある空間を疑似体験することができます。キッチンから洗面までの生活動線や部屋の広さ・高さなど図面やパースでは感じることができない内容を、VRを通して体感することができます。

 

 

 

 

 

マイホームが目の前に
今までにない、まったく新たな感動や喜び

実際に建ってから知ることも多いマイホーム。
後悔しない為にも、計画段階からたくさんのことを知ることができれば、より綿密な打ち合わせを行う事ができ、お客様も満足する住まいを提供することができます。

VRを利用すれば、今まさに計画しているマイホームがバーチャルモデルハウスとなってお客様の目の前に広がります。お客様も本物のマイホームにいるかのような感覚で自由に歩き回ることができ、今までにない、まったく新たな感動や喜びが味わえます。

 

 

 

 

 

モデルハウスに変わるバーチャル展示所
VRモデルハウス

VRは、従来のモデルハウスにかわるバーチャル展示場として活用できます。
モデルハウスを建てて維持するとなると相当なコストがかかりますが、VRを利用することで、少ないコストでモデルハウスを導入することができます。

また、VRは、オフィス内で体験することができるので、お客様も展示場や現地説明会などに足を運ぶ必要がないため、限られた時間を有効に活用することができます。さらに、従来のモデルハウスと違って、VRでプランを変更するだけで、複数のプランを短時間で体験することができるので、理想とする住まいのイメージをより一層膨らませることができます。新築に限らず、リフォーム後のプラン提案にも活用できます。