■B-MOS物件センターで一元管理!
物件管理ソフト「B-MOS物件センター」では物件を管理するだけでなく、B-MOSのコアシステムとしてB-MOSの各プログラムを直接起動しできます。従来は各アイコンから起動するなど分散していた操作性を一元化することで、図面作成業務をスピーディに行なうことができるようになりました。
新しく図面を作成する場合は、「物件情報の作成」を行なった後、作成したいデータにあわせたプログラムを直接起動して作業を進めていきます。
この「B-MOS物件センター」では、「平面図」などの主要プログラムだけでなく、「各種ダウンロードツール」などの補助プログラムまでも網羅しているので、何か作業を行なう場合は「B-MOS物件センター」からスタートしましょう!
年月の経過による物件数の増加や確認申請書類や長期優良住宅、瑕疵担保義務化など増え続ける図面データをいかに管理していくかが、これからのストック社会では非常に重要な要素となります。
「B-MOS物件センター」では、増え続ける図面データを住宅履歴として各物件毎に一元管理することが可能です。図面データを管理をしていくことで、「あの図面はどこに保存したかな?」、「過去の物件データを直ぐ開きたい」など今まで困っていたことが容易に解消されます。
「B-MOS物件センター」から作成した平面図、立面図、矩計図、パース、提案書、積算書などの各種データは、選択した物件内に自動登録されます。登録された各種データはダブルクリックするだけで、そのデータに応じたプログラムを起動されるので、図面作成の作業がスピーディに行なえます。
資料請求を頂いた皆様に、建築CAD「B-MOS」のカタログの他に、「構造計算」や「長期優良住宅」の出力サンプルなどが収録された、B-MOSデジタルカタログをお届けしています。その他にも多数のパースや出力サンプルが収録されているので、ご興味のある方は資料をご請求して下さい。







