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建築CAD「B-MOS/ビーモス」の動作環境

■B-MOSを動作させるためのパソコン動作環境

建築CAD「B-MOS/ビーモス」を動作させるために必要なパソコンの環境をご案内します。

※動作環境に記載されている内容は、弊社製品のバージョンアップなどの理由により、予告なく変更される場合があります。

動作環境についてのご質問、ご不明な点、詳細な内容につきましては、サポートセンターまでお問い合わせ下さい。

B-MOSVer10の動作環境

CPU

Pentium4 以上(推奨 Core Duo以上)

ハードディスク

5GB 以上の空き容量

メモリ

・Vista以外の場合 512MB以上(推奨 1GB 以上)
・Vistaの場合    1GB以上 (推奨 2GB 以上)

OS(*1)

・Microsoft Windows7 (Ver8.1より対応)
・Microsoft Windows Vista/SP1 (Ver6.03aより対応)
・Microsoft Windows XP Home/Professional/SP2/SP3

画面解像度

1024×768以上

色数

TrueColor

グラフィック(*2)

DirectX9.0cに対応したグラフィックボード、若しくはOpenGL対応のグラフィックボード(推奨 グラフィックメモリ256MB以上)

DVD-ROM

B-MOSのインストールに、DVD-ROMの読み込み可能なドライブが必要

USB端子

USBプロテクトチップの接続に必要 (パソコンのUSB端子に直接接続)

その他

インターネット環境
※インターネットを利用したネットアップデートサービスや最新ソフトのダウンロード・部品ダウンロードおよびサポート等に利用します。)

*1 Windows 7以外のOSは32bit日本語版のみの対応となり、64bit版OSは未対応となります。

   Windows 7は、32bit版と64bit版に対応。64bitOS上では、32bitアプリケーションとして動作します。

*2 ライブオプションを利用する場合は、DirectXに対応したグラフィックボードが必須となります。

 

以下のパソコン環境では、HASPプロテクトドライバ(B-MOSを動作させるためのプロテクトドライバ)に問題があるため、B-MOSが動作しませんのでご注意下さい。(2011/3/1)

  ・東芝TVチューナーソフトがインストールされたマシン

  ・工人舎PC(SXシリーズ)

  ・DigiOn社TVチューナーががインストールされたマシン

DirectXについて

DirectXとは、Microsoft社が開発したソフトウエアで、高性能機能の集合体の総称です。

DirectXを使うことで、Windows環境でのグラフィックス描画などの処理速度が向上します。

≫最新のDirectXはコチラからダウンロード

OpenGLについて

penGLとは、簡単に言うと3次元データなどを描画するグラフィック言語のことを言います。このグラフィック言語にはOpenGLの他にもDirect3Dなどいろいろなものがあります。OpenGLに対応したグラフィックボードを使用すると、高品位なグラフィックを高速に描画します。

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