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物件や顧客管理を一元化して作業効率アップ!

 

 

物件に関する図面や顧客情報、工事の進捗状況など、様々な情報を一元管理することで、情報が整理され作業効率がアップします。増え続ける情報は、B-MOSの物件・顧客管理ソフト「B-MOS物件センター」を利用して整理しましょう!

 

 

膨大な物件データや図面・資料を一元管理

 

年月の経過による物件数の増加に伴って確認申請書類・長期優良住宅、省エネ義務化といった図面データも増加していきますが、これらをいかに管理していくかが、これからのストック社会では非常に重要な要素となります。今後のアフターフォローやメンテンナンス、将来のリフォームも考慮して、簡単かつ分かりやすく整理することがポイントです。

 

「B-MOS物件 センター」を利用することで、顧客管理や増え続ける図面データを住宅履歴として各物件毎に一元管理することが可能となります。「あの図面はどこに保存したかな?」、「過去の物件データを直ぐ 開きたい」など今まで困っていた問題が容易に解消されます。

 

 

「B-MOS物件センター」から作成した平面図、立面図、矩計図、パース、提案書、積算書などの各種図面データは、選択した物件内に自動で登録されます。登録されたデータはダブルクリックするだけで、そのデータに応じたプログラムを起動されるので、図面作成の作業がスピーディに行なえます。

 

 

 

顧客管理からアフターフォローまで

 

「B-MOS物件センター」は、顧客管理としても有効活用できます。

登録した顧客情報をもとに、メンテナンス予定日・内容・次回訪問予定などをメモしておけば、手間をかけずに正確に管理できるので、きめ細やかなアフターフォローが行えます。

また、顧客情報と連動して年賀状や暑中見舞い、メンテナンスのご案内などのハガキも簡単に作成することができるので、時間のかかるハガキ印刷も容易に行えます。

 

 

 

 

建築工事に必須の工程管理表で進捗状況を把握

 

建築業務においては、工程管理表を作成することは非常に重要なことです。しっかりとした工程管理を行う事で、経済的な面や効率的な進行を考えながら工事の計画が行えます。

 

作業工程のスケジュール化は、工期内に完成させるための「各工事にかかる日数」や「工事全体の流れ」を把握する事ができるため、業務効率の向上につながります。

工程管理で効率的でミスや漏れのない工事を進めましょう!!