構造計算

ホーム > 最新リリース情報

■2016年4月1日リリース開始!!

B-MOS Ver15 ダウンロード版公開!

2016年4月1日に待望のB-MOS Ver15がリリースされました。
「B-MOS保守契約」をご契約頂いているユーザー様には、Ver15のインストールディスクを順次、郵送させて頂きますので、楽しみにお待ち下さい。なお、いち早くご利用したい方は、B-MOSユーザー専用ページよりダウンロードしてご利用ください。

※ご自分が保守に入っているかどうかを知りたい方は、下記アドレスまでお問い合わせ下さい。
 その際は、会社名およびプロテクトに記載のシリアルNoをご記入ください。

    support@houtec.co.jp

 

 

建築工事には必須の工程管理&進歩状況の把握

 

建築業務においては、工程表を作成することは非常に重要なことです。
工程表を作成することは、工事の流れを把握することができ、工事工期を守ることに繋がります。また、工事の進捗状況にあわせて「何を行うか」をリストで一覧表示するので、業者への依頼や工事の遅れを確実に防ぐことができます。

 

アラート機能で工事の進捗状況を確認

工事工程をスムーズに進めるためには、業者への発注処理を忘れてはいけません。確認項目があれば、アラート機能(ボタン点滅)で直ぐに確認できるので、発注忘れ等を防ぐ事ができます。また、複数の物件を同時進行している場合も、それぞれの状況に合わせた進捗状況を一覧で確認することができます。

工事の進捗状況がすぐ分かる

 

 

作業工程表を簡単作成

便利なガントチャート(棒グラフ)による工程表を手軽に作成することができます。
マウス操作によって簡単に作成でき、ガントチャートの移動や長さの変更もマウス操作で自由に行えます。

マウス操作で工程管理表を簡単作成

 

 

一般的な工事分類で直ぐにスタート

工程管理に必要な工事項目や、それに関連した詳細な工事内容も事前に登録されているので、直ぐにご利用いただけます。

工事分類や確認内容は登録済み

 

JWCADやDXFデータの敷地データをトレース

DXFやJWCAD(JWW・JWC)などの外部データの敷地図をベースにして敷地図を作成することができるようになります。ベースにした敷地図の境界点をクリックしていくだけで、敷地図入力が完了するので、スピーディに入力作業が行えます。敷地図のトレース

 

 

3DS出力で他ソフトとの連携にも利用可能

パースで表示した立体イメージを3DS形式で出力します。
3DS形式は、Autodesk社の3D Studioというソフト用のファイルフォーマットで、多くの3Dモデリング、レンダリングソフトが対応しています。

※3DS形式の取り込みは「Convert-3D」ツールで可能です。